1. 北見工業大学

  2. 自然と調和するテクノロジーの発展を目指して

国立大学法人 北見工業大学〒090-8507 北海道北見市公園町165番地

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沿革

昭和42年6月1日国立学校設置法及び国立養護教諭養成所設置法の一部を改正する法律(昭和42年法律第18号)により、北見工業短期大学は廃止
昭和35年4月1日国立学校設置法の一部を改正する法律(昭和35年法律第16号)により、北見工業短期大学(機械科、応用化学科)を設置
昭和37年4月1日電気科を設置
昭和40年4月1日土木科を設置
昭和41年3月31日北見工業短期大学の学生募集を停止
昭和41年4月1日国立学校設置法の一部を改正する法律(昭和41年法律第448号)により、北見工業大学(機械工学科、電気工学科、工業化学科、土木工学科、一般教育等)を設置
昭和45年4月1日開発工学科を設置
昭和48年4月1日電子工学科を設置
昭和50年4月1日保健管理センターを設置
昭和51年4月1日環境工学科を設置
工学専攻科を設置
昭和53年4月1日共通学科目(工業数学)を設置
昭和54年4月1日応用機械工学科を設置
昭和59年3月31日工学専攻科を廃止
昭和59年4月12日国立学校設置法の一部を改正する法律(昭和59年法律第13号)により、北見工業大学大学院工学研究科修士課程(機械工学専攻、電気電子工学専攻、化学環境工学専攻、土木開発工学専攻)を設置
33学科目を講座に改正
昭和64年1月1日情報処理センターを設置(学内措置)
平成2年4月1日情報工学科を設置
平成3年11月20日技術部を設置(学内措置)
平成4年4月10日地域共同研究センターを設置
平成5年4月1日機械工学科、応用機械工学科、電気工学科、電子工学科、工業化学科、環境工学科、土木工学科、開発工学科及び一般教育等を改組再編し、機械システム工学科、電気電子工学科、化学システム工学科、機能材料工学科、土木開発工学科及び共通講座(人間科学)を設置
平成6年4月1日情報工学専攻を設置
平成7年4月1日情報工学科及び共通講座(工業数学)を改組再編し、情報システム工学科を設置
平成9年4月1日大学院工学研究科修士課程を改組し、博士前期課程(機械システム工学専攻、電気電子工学専攻、情報システム工学専攻、化学システム工学専攻、機能材料工学専攻、土木開発工学専攻)及び博士後期課程(システム工学専攻、物質工学専攻)を設置
平成11年4月1日機器分析センターを設置
平成13年4月1日未利用エネルギー研究センターを設置
平成14年3月5日サテライト・ベンチャー・ビジネス・ラボラトリーを設置
平成16年4月1日国立大学法人法(平成15年法律第112号)により、国立大学法人北見工業大学が設立され、北見工業大学が設置
地域連携・研究戦略室を設置
知的財産本部を設置
国際交流センターを設置
平成18年7月1日ものづくりセンターを設置
平成20年4月1日機械システム工学科、電気電子工学科、情報システム工学科、化学システム工学科、機能材料工学科及び土木開発工学科を改組再編し、機械工学科、社会環境工学科、電気電子工学科、情報システム工学科、バイオ環境化学科及びマテリアル工学科を設置
平成22年4月1日大学院工学研究科博士後期課程(システム工学専攻、物質工学専攻)を改組し、生産基盤工学専攻、寒冷地・環境・エネルギー工学専攻及び医療工学専攻を設置
平成24年4月1日大学院工学研究科博士前期課程(機械システム工学専攻、電気電子工学専攻、情報システム工学専攻、化学システム工学専攻、機能材料工学専攻、土木開発工学専攻)を改組し、機械工学専攻、社会環境工学専攻、電気電子工学専攻、情報システム工学専攻、バイオ環境化学専攻及びマテリアル工学専攻を設置
研究推進機構を設置
平成25年4月1日学術情報機構を設置
平成27年4月1日教育支援機構及び社会連携推進機構を設置
平成29年4月1日機械工学科、社会環境工学科、電気電子工学科、情報システム工学科、バイオ環境化学科及びマテリアル工学科を改組再編し、地球環境工学科及び地域未来デザイン工学科を設置

[総務課 Last updated: 2017.04.26]

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